13: 13コメさん 「嫌い」派 2026/09/10 20:25:57
どのネタを見ても大筋が同じ方向性に着地するため、意外性や知的な展開を求める人には物足りなかった。
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12: 12コメさん 「好き」派 2026/09/09 20:52:54
長年にわたり松竹芸能の看板漫才師として劇場を支え、関西の演芸界を盛り上げ続けた功労者。
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11: 11コメさん 「好き」派 2026/09/07 20:37:05
晩年は病気で車椅子生活になっても舞台に立ち続け、自らの状況すら笑いに変える姿にプロ根性を感じた。
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10: 10コメさん 「好き」派 2026/09/07 08:33:54
コテコテの浪速漫才を象徴する存在であり、関西のお笑い文化の伝統を背負っていた。
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9: 9コメさん 「好き」派 2026/09/06 16:48:14
小難しい理屈がなく、子供からお年寄りまで誰もが初見で大笑いできるストレートな笑いを提供していた。
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8: 8コメさん 「嫌い」派 2026/09/06 11:08:05
独特のだみ声やがなり立てるような発声法が耳について苦手だったという意見。
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7: 7コメさん 「嫌い」派 2026/09/05 21:55:48
昭和の演芸スタイルそのままの泥臭さがあり、シュールな笑いや現代的なコントに慣れた若い世代には響きにくかった。
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6: 6コメさん 「嫌い」派 2026/09/05 18:27:28
舞台特化型の漫才師だったため、テレビの平場トークや現代のバラエティ番組では力を発揮しづらい場面があった。
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5: 5コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 17:01:53
毎回同じ大金持ち自慢のパターンと定番ギャグの繰り返しで、展開が読めてしまい飽きやすいと感じることがあった。
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4: 4コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 12:25:55
体調を崩されてからの舞台出演は、芸人魂を感じる一方で痛々しさが先に立ち、素直に笑うのが難しかったという声。
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3: 3コメさん 「好き」派 2026/09/04 05:09:10
すまんのーや生きとったんかワレなど、一度聞いたら忘れられないキラーフレーズの破壊力が抜群だった。
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2: 2コメさん 「嫌い」派 2026/09/03 15:20:38
声が大きくテンションが高すぎるため、落ち着いて静かに漫才を見たい人には騒がしく感じられた。
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1: 1コメさん 「好き」派 2026/09/03 00:20:29
舞台裏では礼儀正しく後輩思いで、多くの芸人仲間から慕われていた温かい人柄が好印象。
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