24: 24コメさん 「好き」派 2026/09/04 07:35:25
体型ネタやお腹を叩くネタをやりながらも決して下品にならず、老若男女から愛される可愛らしさを持っていた。
+6
-3
23: 23コメさん 「好き」派 2026/09/04 00:33:07
ド派手なスパンコールや大きなリボンの衣装はくるよ師匠ならではで、舞台に出てくるだけでワクワクする華があった。
+2
-3
22: 22コメさん 「好き」派 2026/09/01 22:37:25
どやさやお腹を叩く仕草など、子どもからお年寄りまで誰もが真似できるキャッチーなフレーズを生み出したセンス。
+6
-3
21: 21コメさん 「好き」派 2026/09/01 18:43:27
吉本の後輩芸人たちをご飯に連れて行ったり親身に相談に乗ったりと、多くの後輩からお母さんのように慕われていた人徳が素晴らしい。
+2
-4
20: 20コメさん 「好き」派 2026/08/29 02:19:50
楽屋や裏方スタッフに対しても常に笑顔で挨拶を欠かさず、芸に対する真面目な姿勢が業界内でも高く評価されていた。
+6
-4
19: 19コメさん 「嫌い」派 2026/08/28 20:25:00
上方演芸特有のコテコテなオバちゃんノリが、関東など他地域の視聴者にはアクが強すぎて受け入れにくい場合があった。
+2
-2
18: 18コメさん 「嫌い」派 2026/08/28 01:46:18
細い・太いを対比させた容姿・体型いじりのネタは、時代の変化とともに少し古臭く、見ていて笑いにくいと感じることがあった。
+1
-2
17: 17コメさん 「好き」派 2026/08/27 19:00:42
派手なキャラクターに目が行きがちだが、いくよさんとのテンポや間の取り方など、上方しゃべくり漫才としての基礎技術が非常に高かった。
+3
-3
16: 16コメさん 「嫌い」派 2026/08/27 09:13:00
昭和・平成の漫才ブーム期には大ウケしたものの、近年の多様性やルッキズムに配慮するお笑い観から見ると受け止め方に温度差が生じやすい。
+3
-2
15: 15コメさん 「嫌い」派 2026/08/27 05:06:55
声量が大きく常にハイテンションなので、テレビで見ていると少しうるさく、落ち着いて見られないことがあった。
+5
-1
14: 14コメさん 「好き」派 2026/08/26 20:40:00
どやさ!と一言発するだけで舞台も客席も一瞬でパッと明るくなる、太陽のような存在感があった。
+1
-4
13: 13コメさん 「好き」派 2026/08/26 10:21:51
どんな客層でも絶対に笑わせて楽しませて帰そうというプロフェッショナルな舞台魂・サービス精神を感じた。
+5
-1
12: 12コメさん 「好き」派 2026/08/26 06:39:04
相方のいくよさんが先立たれた後も一人で舞台に立ち続け、生涯現役の漫才師としての誇りを貫いた姿に胸を打たれた。
+6
-5
11: 11コメさん 「嫌い」派 2026/08/25 20:37:19
キャラクターがあまりにも濃いため、万人受けというよりは好悪がハッキリと二分されるタイプの芸風だった。
+2
-2
10: 10コメさん 「嫌い」派 2026/08/25 17:54:22
いくよさんという絶妙なツッコミ役がいてこそ成立する芸風だったため、単独でのコメントや落ち着いた仕事では強みが活きにくかった。
+2
-6
9: 9コメさん 「嫌い」派 2026/08/25 12:27:39
緻密な構成や巧みな言葉遊びの漫才を好む人からすると、話芸というよりキャラクターのインパクトや勢い任せに見えてしまうことがあった。
+3
-5
8: 8コメさん 「嫌い」派 2026/08/25 02:47:20
どやさ!を連続で畳み掛けるような強引なノリに、観客側がついていけず引いてしまう瞬間があった。
+4
-2
7: 7コメさん 「好き」派 2026/08/24 20:17:49
高校の同級生(ソフトボール部)同士ならではの息の合った掛け合いと、お互いを心から大切にし合っている関係性が微笑ましかった。
+6
-2
6: 6コメさん 「嫌い」派 2026/08/24 09:06:02
どやさとお腹を叩くお決まりのパターンが多く、何度か見ていると展開が読めて飽きてしまうことがあった。
+5
-5
5: 5コメさん 「好き」派 2026/08/24 02:42:46
男性優位だった漫才ブームの時代に、女性コンビとして第一線で道を切り拓いた功績は本当に素晴らしい。
+1
-2
4: 4コメさん 「嫌い」派 2026/08/23 19:48:53
ド派手で奇抜なドレスや装飾が、人によってはケバケバしく見えたり、目がチカチカして苦手だった。
+6
-6
3: 3コメさん 「好き」派 2026/08/23 11:54:43
あれほど突き抜けて明るく、インパクトと実力を兼ね備えた女性芸人は後にも先にも見当たらない。
+4
-4
2: 2コメさん 「嫌い」派 2026/08/23 04:51:59
見た目のギャップや容姿に関する掛け合いが中心だったため、テーマ性の広がりや社会風刺などの深みに欠けるという批評もあった。
+3
-6
1: 1コメさん 「嫌い」派 2026/08/22 23:59:21
漫才以外のバラエティ番組やひな壇トークでは、漫才のハイテンポをそのまま持ち込んでしまい、他の出演者とテンポが噛み合わないことがあった。
+5
-5