25: 25コメさん 「嫌い」派 2026/09/09 20:54:45
歯に衣着せぬ発言が魅力でもある反面、時にストレートすぎてデリカシーに欠けるように映ることがある。
+0
-0
24: 24コメさん 「嫌い」派 2026/09/06 14:08:28
常にテンションが高く勢いで押し切るスタイルのため、ゆったりとお笑いを楽しみたい時には合わない。
+1
-6
23: 23コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 20:32:43
マシンガントークのテンポが速すぎて、何を言っているのか追いつけない時がある。
+3
-1
22: 22コメさん 「嫌い」派 2026/09/01 15:12:23
声量が大きくトーンが高いため、テレビなどで長時間見ていると耳が疲れる・うるさく感じてしまうことがある。
+1
-3
21: 21コメさん 「嫌い」派 2026/09/01 11:46:25
身内ネタや夫の愚痴をベースにした笑いは共感を呼ぶ一方で、ネガティブな話題を笑いにすること自体が得意でない人には敬遠されることがある。
+6
-5
20: 20コメさん 「好き」派 2026/08/31 12:41:05
健康や夫婦関係、生き方についての言葉に実体験が伴っており、同世代や介護・闘病に向き合う人々の心に深く響く。
+2
-3
19: 19コメさん 「嫌い」派 2026/08/31 05:27:27
花子さんの勢いが強すぎるあまり、大助さんの持ち味やボケの余白が消されてしまっているように感じることがある。
+6
-2
18: 18コメさん 「好き」派 2026/08/30 20:05:52
見ているだけで元気がもらえるほどのパワフルさと明るさがあり、舞台の空気を一変させる存在感がある。
+4
-4
17: 17コメさん 「好き」派 2026/08/30 03:04:50
病気や介護を互いに支え合う姿が感動的で、漫才の枠を超えて人間味と絆の深さを感じる。
+1
-5
16: 16コメさん 「好き」派 2026/08/29 17:56:23
自分が前に出て圧倒しているように見せつつ、大助さんの温和なキャラクターを最大限に活かす計算された漫才構造が見事。
+1
-3
15: 15コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 12:05:31
現代のシュール系や脱力系、洗練された伏線回収型の漫才を好む若い世代には、ベタな怒濤のしゃべくり漫才が刺さりにくい。
+1
-2
14: 14コメさん 「好き」派 2026/08/29 03:50:26
劇場の一番後ろの席までしっかり届くハリのある声と、華やかな舞台衣装・佇まいが劇場映えする。
+4
-6
13: 13コメさん 「好き」派 2026/08/28 15:27:01
紫綬褒章をはじめ数々の賞を受賞し、女性漫才師の地位向上や上方演芸の発展に大きく貢献したレジェンド。
+5
-1
12: 12コメさん 「好き」派 2026/08/28 07:00:27
親戚の頼れるおばちゃんのような親しみやすさがあり、誰に対しても分け隔てのない人柄が魅力的。
+5
-3
11: 11コメさん 「嫌い」派 2026/08/27 19:05:56
妻が夫を尻に敷いてまくしたてるという王道の型が決まりすぎていて、展開が読めてしまい飽きやすいという意見。
+4
-4
10: 10コメさん 「好き」派 2026/08/27 08:45:39
若手芸人やスタッフへの気配りや面倒見が良く、芸人仲間や関係者からの人望が厚い。
+2
-2
9: 9コメさん 「嫌い」派 2026/08/27 03:19:38
バラエティやトーク番組などで常に主導権を握ろうとする姿勢が、人によっては出しゃばりに見えてしまう。
+3
-6
8: 8コメさん 「好き」派 2026/08/26 20:36:52
車椅子生活や闘病のつらささえもユーモアを交えて語る、プロの漫才師としての矜持が素晴らしい。
+6
-3
7: 7コメさん 「好き」派 2026/08/26 03:17:29
大病(多発性骨髄腫など)を患いながらも前向きにリハビリを続け、舞台に復帰する姿に多くの人が勇気をもらっている。
+2
-1
6: 6コメさん 「好き」派 2026/08/25 19:33:46
息をもつかせぬスピードと滑舌の良さで、一気に笑いに引き込む話術のレベルが非常に高い。
+3
-6
5: 5コメさん 「嫌い」派 2026/08/25 03:07:44
典型的な関西の強いおばちゃんのノリが全面に出ており、関西圏以外や静かな芸風を好む人には押しが強く感じられる。
+5
-5
4: 4コメさん 「好き」派 2026/08/25 02:37:20
家族のことや自身の弱みも飾らず率直に話してくれるので、信頼感と共感を覚えやすい。
+5
-3
3: 3コメさん 「好き」派 2026/08/24 17:35:40
夫・大助さんとの掛け合いは長年培われた呼吸があり、夫婦漫才の完成形・最高峰の一つ。
+6
-4
2: 2コメさん 「嫌い」派 2026/08/24 08:15:34
ネタの演出や役割分担と分かっていても、夫を一方的にまくしたてる姿がキツく見えてしまい気の毒に感じることがある。
+3
-1
1: 1コメさん 「嫌い」派 2026/08/23 22:47:50
闘病や夫婦の感動物語がメディアで大きく扱われることが増え、純粋に新しいネタ・漫才だけを見たい層からは物足りなさを指摘されることがある。
+3
-6