28: 28コメさん 「嫌い」派 2026/09/12 02:20:53
長年続いた看板コンビでありながら、すっきりとした形で幕引きを迎えられなかったことが残念がられた。
+0
-0
27: 27コメさん 「好き」派 2026/09/09 08:25:12
劇場では後輩のネタをしっかり見てアドバイスをするなど、芸事に対して情に厚い一面があった。
+3
-2
26: 26コメさん 「好き」派 2026/09/06 20:16:53
言葉だけでなく、表情や仕草ひとつで会場を爆笑させるコミカルな表現力が高かった。
+6
-5
25: 25コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 20:11:11
過去の賭博問題などの不祥事があり、コンプライアンスや私生活の面で世間から厳しい目を向けられた。
+1
-2
24: 24コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 17:54:25
円熟味はあるものの、新しい形式や話題への挑戦が少なく保守的だと感じる意見もあった。
+1
-1
23: 23コメさん 「好き」派 2026/09/01 09:15:21
テレビのバラエティだけでなく、劇場の生舞台を一番大切にしていた姿勢が演芸ファンに好まれていた。
+3
-3
22: 22コメさん 「嫌い」派 2026/09/01 01:48:19
ベテランならではの貫禄が行き過ぎて、時に近寄りがたい・気難しい印象を与えてしまうことがあった。
+6
-1
21: 21コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 16:16:25
晩年の体調悪化に伴い、全盛期と比べて声の張りや漫才のキレが落ちていた時期があった。
+5
-2
20: 20コメさん 「嫌い」派 2026/08/28 15:46:31
容姿や人格を強くイジる昔ながらの漫才スタイルが、現代の価値観には合わないと感じる人もいた。
+1
-1
19: 19コメさん 「嫌い」派 2026/08/28 12:26:17
私生活における金銭トラブルや借金問題などの報道があり、芸以外の部分でイメージを落としてしまった。
+3
-5
18: 18コメさん 「嫌い」派 2026/08/27 19:37:19
劇場中心だったため、全国ネットのテレビ番組での露出が少なく、若い世代や関西以外の認知度が低かった。
+4
-6
17: 17コメさん 「好き」派 2026/08/27 04:46:33
カウスさんとの阿吽の呼吸で繰り出されるテンポの良いしゃべくり漫才は、まさに上方漫才の最高峰。
+2
-4
16: 16コメさん 「嫌い」派 2026/08/26 12:22:43
寄席に通うコアなファン向けになり、ライトな一般お笑いファンへの訴求力が弱かった。
+5
-4
15: 15コメさん 「好き」派 2026/08/26 07:17:30
日常のささいな出来事でも、ボタンさんの語り口にかかると抜群の漫才エピソードになった。
+4
-4
14: 14コメさん 「好き」派 2026/08/26 00:57:33
通る声と独特の間合いが心地よく、どんな世代の観客でも聞き取りやすかった。
+5
-4
13: 13コメさん 「嫌い」派 2026/08/25 18:12:10
吉本興業との契約解除の際、詳細が十分に明かされずモヤモヤした印象が残った。
+2
-1
12: 12コメさん 「好き」派 2026/08/25 06:02:47
上方漫才大賞をはじめとする数々の賞を受賞しており、漫才史に残る功績を残した。
+3
-1
11: 11コメさん 「嫌い」派 2026/08/25 01:46:01
過去の交友関係や噂に関する週刊誌報道などが原因で、クリーンな印象を保てなかった。
+1
-3
10: 10コメさん 「好き」派 2026/08/24 12:26:06
関西の漫才文化の発展と継承において欠かせない重要な存在だった。
+2
-1
9: 9コメさん 「嫌い」派 2026/08/24 03:18:50
カウスさんがボタンさんを一方的にイジるというパターンが多く、展開が読めてしまうことがあった。
+1
-3
8: 8コメさん 「嫌い」派 2026/08/24 02:45:06
体調不良やトラブルによる休養が多く、楽しみにしていた劇場の舞台に穴を空けることがあった。
+6
-1
7: 7コメさん 「好き」派 2026/08/23 19:45:42
舞台上でのハプニングや突発的なやり取りにも即座に機転を利かせて笑いに変えていた。
+2
-4
6: 6コメさん 「好き」派 2026/08/23 13:09:03
なんばグランド花月でトリを務めるにふさわしい実力と貫禄で、常に寄席を盛り上げていた。
+3
-6
5: 5コメさん 「好き」派 2026/08/23 02:00:04
波乱万丈な私生活のトラブルすらもカウスさんにネタにされ、それを豪快に笑い飛ばしていた。
+1
-5
4: 4コメさん 「好き」派 2026/08/22 13:44:27
漫才ブームを経験し、その後も一過性で終わらず数十年にわたり第一線で活躍し続けた息の長さが素晴らしい。
+2
-4
3: 3コメさん 「嫌い」派 2026/08/22 03:33:25
カウスさんとの不仲説や楽屋での距離感について様々な噂が絶えず、心配や不信感を抱くファンもいた。
+4
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2: 2コメさん 「好き」派 2026/08/21 20:10:55
これぞ吉本、これぞ大阪の漫才という泥臭さと上品さのバランスを持っていた。
+1
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1: 1コメさん 「好き」派 2026/08/21 02:09:23
体調が万全でない時期でも舞台に上がれば一切手抜きをせず、芸人魂を感じさせた。
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