24: 24コメさん 「好き」派 2026/09/09 16:07:01
子供からお年寄りまで誰もが直感的に笑える分かりやすさがあり、上方漫才の伝統的な良さを体現していました。
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23: 23コメさん 「好き」派 2026/09/06 18:54:38
年老いたことや情けない自分をネタにしつつも、決して下品にならず、どこかチャーミングで愛嬌を感じさせる品がありました。
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22: 22コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 16:52:21
オネエ口調や身体をくねくねさせる仕草が生理的に受け付けず、見ていて落ち着かない・苦手だと感じる人もいました。
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21: 21コメさん 「好き」派 2026/09/04 05:16:19
身体のくねらせ方や、弟に怒られたときのシュンとした表情・開き直った表情など、視覚的なコミカルさが抜群でした。
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20: 20コメさん 「嫌い」派 2026/09/03 03:06:28
くにおさんのキャラクターや動きのインパクトが強烈すぎるあまり、漫才のトーク内容やストーリーがあまり印象に残らないという指摘もありました。
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-5
19: 19コメさん 「嫌い」派 2026/09/02 13:57:20
晩年になるにつれ、病気や老いを扱った自虐ネタが人によっては笑うに笑えず、痛々しく感じてしまう場面がありました。
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18: 18コメさん 「好き」派 2026/09/02 04:50:56
とおるちゃん!と胸を撫でながら発する第一声とあの動きだけで、一瞬にして客席を自分たちの空気にしてしまう存在感は圧巻でした。
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17: 17コメさん 「嫌い」派 2026/09/01 21:11:51
生で観ることで真価を発揮するタイプだったため、テレビ画面で見ると温度差を感じてしまい、面白さが半減して見えたという意見がありました。
+3
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16: 16コメさん 「嫌い」派 2026/09/01 18:10:56
独特の甲高い声や甘えたような発声、早口になった際の間合いが、滑舌や音響の環境によっては聞き取りにくく感じられることがありました。
+6
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15: 15コメさん 「好き」派 2026/09/01 11:41:43
後輩芸人からも深く慕われていたように、舞台上でも人柄の良さや人の良さが滲み出ていて、見ていてホッとする安心感がありました。
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-3
14: 14コメさん 「好き」派 2026/08/31 15:11:04
一見アドリブや思いつきでふざけているように見せて、実は言葉の選び方や沈黙の使い方が計算し尽くされた名人芸でした。
+6
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13: 13コメさん 「嫌い」派 2026/08/31 13:00:12
とおるちゃんと胸を叩く流れや兄弟喧嘩の展開など、毎回同じフォーマットの繰り返しで新鮮味に欠けるという意見がありました。
+2
-2
12: 12コメさん 「好き」派 2026/08/30 10:13:45
歳を重ねても衰えることなく、生涯現役の漫才師として舞台で人を笑わせ続けた姿勢に深く尊敬の念を抱きます。
+1
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11: 11コメさん 「嫌い」派 2026/08/30 07:23:32
昔ながらの上方演芸のスタイルであるため、シュール系や設定重視のコント漫才を好む若い層からは距離を置かれがちでした。
+6
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10: 10コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 21:01:00
次に何を言い、どう動くかが予想できてしまうため、意表を突く斬新な笑いやシュールなネタを好む人には物足りなく映りました。
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9: 9コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 03:49:06
濃いキャラクターと甘えたような喋り方がずっと続くため、短い尺ならいいが長く見ていると疲れてしまうという声もありました。
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8: 8コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 03:42:19
現代のスピード感や手数の多さを重視するハイテンポな漫才に慣れている若い世代からは、間が長すぎて退屈に見えることがありました。
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7: 7コメさん 「嫌い」派 2026/08/28 17:29:33
関西の演芸場のノリや文化を前提とした笑いが多く、東京や全国ネットの視聴者には独特の空気感が理解しづらいことがありました。
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6: 6コメさん 「好き」派 2026/08/28 03:23:17
オチや展開が分かっているはずの定番ネタでも、毎回新鮮に大笑いさせてくれる話芸の底力がありました。
+1
-6
5: 5コメさん 「好き」派 2026/08/27 17:43:05
数々の賞を受賞し、関西演芸界を長きにわたって牽引したレジェンドとしての風格と功績は揺るぎないものです。
+2
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4: 4コメさん 「嫌い」派 2026/08/27 09:18:48
寄席の舞台に特化した芸風ゆえに、現代のひな壇トークや瞬発力を求められるバラエティ番組では良さが出にくい印象がありました。
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3: 3コメさん 「好き」派 2026/08/26 17:38:26
兄なのに弟に甘える・頼るという逆転の関係性を笑いに昇華した構図が秀逸で、兄弟漫才の最高峰の一つでした。
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2: 2コメさん 「嫌い」派 2026/08/26 02:59:06
兄として弟に理不尽な言い訳をしたり甘えたりするやり取りが、長く続くと少々しつこい・ワンパターンに見えることがありました。
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1: 1コメさん 「好き」派 2026/08/26 02:53:19
弟・とおるさんの鋭く的確なツッコミと、くにおさんの柔らかく受け流すようなボケのコントラストが素晴らしく、阿吽の呼吸でした。
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